「子どものために何かしてあげたい。でも、忙しくて余裕がない」そんなふうに感じている親御さんは少なくないと思います。そこで今回は、文房具プレゼンターのふじいなおみさんと他故壁氏(たこかべうじ)さんに「好奇心を育む」「勉強が楽しくなる」「この1年(2025年)で驚いた」という3つのテーマで文房具を挙げてもらいました。すると、見えてきたのは“性能の高さ”だけではありませんでした。毎日の生活の中で自然に子どもの力を伸ばし、声をかけ続けなくても「やってみたい」「わかった!」につながる工夫が、道具の中に詰まっていたのです。子育て世代にこそ知ってほしい文房具を、テーマ別に紹介します。

他故壁氏さん(左)とふじいなおみさん(右)
好奇心は、日常の中で育てられる
未来:約2年前にもお二人に「新学期におすすめの文房具」を紹介してもらいましたが、今回はその第2弾です。お二人にはあらかじめお題として出した3つのテーマに合う文房具を持ってきてくださっています。最初のテーマは「好奇心を育む文房具」です。まずはふじいさんからお願いします。
ふじいなおみさん(以下、ふじい):私が紹介したいのは「2026 こどもカレンダー(D-BROS)」と「2026 学校カレンダー(D-BROS)」です。青い方が「こどもカレンダー」で1月始まり、緑の方が「学校カレンダー」で4月始まりになっています。

「2026 こどもカレンダー(写真左)(D-BROS)」「学校カレンダー(写真右)(D-BROS)」
ふじい:未就学のお子さんって、ずっと家にいることも多くて、「1日」という単位をあまり意識しないまま過ごしていることが多いと思うんです。でも大人は「今日は仕事」「今日は休み」と予定で生活していますよね。その違いに気づくきっかけになるのが、このカレンダーです。
未来:言われてみると、「今日は何日だよ」って子どもに伝える場面は、あまりないかもしれません。
ふじい:「こどもカレンダー」は、すべての漢字にふりがなが振ってあります。子どもが読みにくい「よっか」「ここのか」など特殊な読み方が大きく書いてあるんです。
未来:なるほど、着眼点がいいですし、このサイズだと読みやすいですね。「よっか」などは子どもにとっては特殊な読み方で覚えるのが大変でしょうし。
ふじい:こういうところが子どもにやさしいし、好奇心につながりやすいと感じています。そのほかにもシールが付いていて、誕生日や行事を自分で貼れたり、予定を書き込んで自分だけのカレンダーが作れるなど、カレンダーに興味を持つきっかけとしてすごくいいです。

かわいいシールでデコレーションできます
他故壁氏さん(以下、他故):(鉛筆で書かれた予定を見ながら)おっ、このカレンダー、鉛筆で書けるのもいいですね。
ふじい:そうなんです。一般的なカレンダーは表面がコーティングされていて鉛筆で書けないことが多いんです。このカレンダーは鉛筆で消して書き直せるので、子どもが使い慣れた鉛筆でそのまま使えるのも魅力です。
未来:学校カレンダーの方は、また雰囲気が違いますね。
ふじい:こちらは小学生向けで4月スタートになっています。ふりがなは必要最低限にして、如月(きさらぎ)などの月の呼び方や、月の満ち欠け、干支も載っています。授業参観や面談など、大人の予定も書けるので、家族でスケジュールを共有できます。

月の満ち欠けはマークで記載されています
未来:月の満ち欠けがわかると、夜に空を見上げるきっかけにもなりそうですね。
ふじい:そうなんです。1日1日をどう過ごすか、子どもなりに考える入口になる文房具だと思っています。
未来:子どもと楽しみながら月の呼び方や満ち欠けなどに自然に興味が沸くという意味で、確かに好奇心が刺激されそう。
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未来:他故壁氏さんは、好奇心というテーマで何を選ばれましたか?
他故:僕は「カド復活消しゴム『カドループ』」です。

「カド復活消しゴム『カドループ』(シード)」
未来:消しゴムの角が戻るなんて、そんなことできるんですか?
他故:できます(笑)。この消しゴムはお湯で温めて、専用のケースに入れて、冷やすと固まって角が復活できます。これはもう立派な実験です。自由研究の入口にもなります。
未来:なるほど。それは大人でもやってみたいですし、確かに好奇心が高まりますね。消しゴムとしての使い心地はどうですか?
他故:正直に言うと、消し心地は普通の消しゴムより少し劣ります。でもそれは、形を変えられる柔らかさを優先しているからなんです。今の消しゴムって「よく消える」「消しカスがまとまる」みたいな性能は、どのメーカーも正直かなり高いレベルまで来ていて(個人的には)もう行きつくところまで行っていると思うんですよね。
その中で、この消しゴムは「もっとよく消える」ではなくて、「消しゴムでどんな体験ができるか」というところに価値を置いている。「この消しゴムは、なんで形が変わるの?」「消しゴムって、なんで消えるの?」という小学生の素朴な疑問に、メーカーがちゃんと向き合って形にしたところが、すごくおもしろいなと思いました。
未来:小学生の「なんで?」を、ちゃんと文房具に落とし込んだところが新しいですね。大人だって1回やってみたくなりました(笑)。
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「できない」を減らすと、勉強は楽しくなる
未来:次のテーマは「勉強が楽しくなる文房具」です。ふじいさんからお願いします。
ふじい:私、「勉強が楽しくなるってどういうことだろう?」と考えたんですけど、勉強が嫌いになる瞬間って、道具がうまく使えないときだと思うんです。そこで今回は「道具がうまく使える=勉強が楽しくなる」という視点で優れている定規をいくつか持ってきました。
まず、これは裏に滑り止めがついた定規「ナノピタ キッズ」(ソニック)です。実際に置いて、上から軽く押さえてみると……ほら、線を引く方向には動かないんです。でも、位置を合わせたいときは横にスッと動かせる。

「ナノピタ キッズ(ソニック)」
未来:本当だ。押さえると動かないけど、合わせるときは動くんですね。
ふじい:そうなんです。子どもって、線を引くときに均等に力をかけるのが難しくて、定規がズレてしまうことが多いんですけど、これだと上から押さえるだけでズレにくくなります。
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ふじい:次に「波線も引ける直定規(クツワ)」です。その名の通りの機能なんですけど、実際に引いてみるとすごさがよくわかると思います。

「波線も引ける直定規(クツワ)」
ふじい:……こんな感じで、一気に引けるんです。早く引けて、しかもきれい。引いていて気持ちいいんですよ。
未来:今の子どもたちは、波線をどういう場面で使うことが多いんですか?
ふじい:教科書やノートで、「ここ大事だよ」とか「ポイントだよ」というところを示すときですね。蛍光ペンを引くほどじゃないけど、印はつけておきたい、という場面でよく使います。
未来:確かに、全部マーカーで塗るわけにもいかないですもんね。
ふじい:そうなんです。フリーハンドで波線を引くと、どうしてもガタガタになってしまうし、時間もかかります。でもこの定規なら、サッと引けて、見た目も整います。それから、この定規には0の位置をきちんと合わせられる工夫があって、測るときにズレにくい。さらに、こうやって直角に当てると、「今、何センチか」もそのまま分かるようになっています。

サイドにあるパーツが伸びて0をピッタリ合わせて測れる
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ふじい:もう一つ紹介したいのが「ヨクミエルーラー(レイメイ藤井)」です。この定規は濃い色の上に当てても目盛りが見えるんです。例えば黒い紙や色画用紙の上だと、普通の定規は目盛りが見えにくいですよね。でもこれは、印刷の仕方を工夫していて黒い紙の上でも目盛りが浮き上がるように見える。

「ヨクミエルーラー(レイメイ藤井)」
未来:本当ですね。黒い紙に当てても、ちゃんと数字が読めます。
ふじい:工作や家庭科の布など、濃い色の素材を測る場面って意外と多いんです。そこで「見えないから測りづらい」とならないのは大きいと思います。
未来:なるほど、これはいい工夫です。書く、測る、印をつける、という作業が気持ちよくできるのは、確かに勉強が楽しくなる文房具ですね。定規だけでも、こんなに多様な魅力があるのがおもしろいです。
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未来:他故さんは「勉強が楽しくなる文房具」として、どんなものをお持ちいただいたんですか?
他故:僕は蛍光ペンとシャープペンシルを持ってきました。まずは蛍光ペン「キレーナ(パイロット)」。見た目は普通なんですが、これ、線がまっすぐ引けるようにガイドがついているんです。実際に引いてみると分かるんですけど、定規を使わなくても、ほぼまっすぐ引けます。

「キレーナ(パイロット)」
未来:本当ですね。フリーハンドなのに、ほとんどブレない。
他故:そうなんです。しかもインキの速乾性能が高いので、引いた直後に手が触れても、ほとんど汚れません。教科書って表面がツルツルしていることが多いじゃないですか。普通の蛍光ペンだと、どうしてもインキが乾く前に手でこすってしまって、「あっ……」ってなる。

目盛りなどがない紙にフリーハンドで書いてもまっすぐに線が引けている。一番右端は他故さんが例としてインキ溜まりをわざと作ってみたもの
未来:経験あります。線を引いたところが汚れてしまうと、消すこともできないからガッカリしますね。
他故:さらに、マーカーの引き終わりにインキが溜まって濃く見えることがあるんですけど、キレーナではペン先にあるナイロンチップのおかげでそれが起こりにくい構造になっているので、引き終わりがキレイです。また、定規を当てて引いても、インキが定規につかないのも大きいポイントですね。
未来:なるほど。プラスチックのガイドが両端についているから、直接定規にインキがつかないんですね。一石二鳥な仕組み!
他故:そうなんです。あと、色も工夫されていて、しっかりした色と淡い色の両方がラインナップされています。カラーラインナップに蛍光ペンとしては珍しく、グレーが入っているのも特徴なのですが、これは「重要なところ」ではなくて「もう読まなくていい」という部分をグレーアウトする使い方ができる。
未来:全部を強調するんじゃなくて、情報を整理できる蛍光ペンなんですね。
他故:そうですね。「目立たせる」だけじゃなくて、「整理する」ために使える。子どもがノートや教科書を見返したときに、何が大事で、どこを飛ばしていいのかが一目で分かるようになると思います。
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未来: 蛍光ペンで「印をつける」「整理する」ことがやりやすくなるのはわかりました。一方で、「書く」ほうはどうですか?
他故: そうなんです。じつはそれで言うと、シャープペンシルもすごく大事で。初めてのシャープペンシルとしておすすめしたいのが、この「エアステップ(パイロット)」です。

「エアステップ(パイロット)」
他故: 1回ノックして芯を出したら、ガイドパイプの長さ分まではノックし直さなくても、そのまま書き続けられる仕組みになっています。紙にペン先を押し付けることでガイドパイプが本体に潜り込み、芯だけが押し戻される設計なので、途中で「書けなくなった」「またノックしなきゃ」という回数がかなり減ります。それから、筆圧を吸収するクッション機構が入っているので、力が強めの子でも芯が折れにくい。長く書いても手が疲れにくいのも特長ですね。
未来: ノックの回数が減るだけでも、集中が切れにくくなりそうですね。
他故: そうなんです。書く動作そのものに集中できる。グリップも効いててすべりにくい。価格も500円以下なので、「最初の1本」として親が選びやすいのもポイントだと思います。
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親が教えきれない部分を、道具が支える
未来:最後のテーマは、お二人が「この1年で最も驚いた文房具」です。まずはふじいさんからお願いします。
ふじい:まずはこちらの「補助軸 グリッペン(ソニック)」です。短くなった鉛筆を中に入れて使うんですが、自然と正しい鉛筆の持ち方になるんです。

「補助軸 グリッペン(ソニック)」
ふじい:実際に持ってもらうと分かるんですけど、指の位置が決まるので、無理に力を入れなくても書けるんですよね。
未来:(実際に持ってみる)たしかに、自然と正しい持ち方になります! とくに子どもには保護者が持ち方を注意しなくてもいいのは助かりますね。
ふじい:子どもに「こう持ちなさい」って言っても、その場では直っても、気づくと元に戻ってしまうことが多いじゃないですか。でもこれは、形そのものが持ち方を誘導してくれる。それに自然と手首が浮くので、変な力が入りにくく、手が机につかないのもいいところです。
未来:本当だ。手がベタっと机につかないですね。
ふじい:そうなんです。だから、指にタコができにくいし、長く書いても疲れにくい。「正しい持ち方を教える」というより、「自然に正しい形になる道具」だなと思いました。
未来:矯正効果のある箸に近い考え方ですね。無理に直すんじゃなくて、自然に慣れていく。
ふじい:まさにそれです。親が横でずっと見ていなくてもいい、というのも大きいと思います。
未来: 道具がさりげなくサポートしてくれると、親の負担も減りますよね。
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ふじい:そうですね。そして本当に驚いたのが、「ピコトレ 英単語700 小学生レベル 1日5分 音でそだてる英語耳(ソニック)」です。

「ピコトレ 英単語700 小学生レベル 1日5分 音でそだてる英語耳(ソニック)」
未来:「ピコトレ」は算数力を育める商品を以前紹介していただきましたね。こういうのはスマホのアプリでもよくありますが、スマホだとほかのアプリを見るなど誘惑も強いので、専用機だと寄り道しにくいのがいい、とお話されていたのを覚えています。
ふじい:そうなんです。そのピコトレが算数からジャンルが全然違う英語バージョンができた、というのがまず驚きでした。実際、今は小学生でも英語の授業がありますし、小学生のうちに覚える英単語は700語とかなり多い。しかも、ただ単語を覚えるだけではなくて、リスニングや発音も求められるようになっています。
未来:確かに、保護者世代とは英語教育の内容がかなり違いますよね。
ふじい:そうなんです。でも、家で「正しい発音」を教えられるかというと、なかなか難しい。そこでこの「ピコトレ 英単語700」は、ネイティブの発音を聞いて、マネして、聞き分けて、さらに聞き取って書く、という流れで学べるようになっています。
未来:聞くだけで終わらないんですね。
ふじい:はい。間違えた単語は、時間をおいてもう一度出てくる仕組みになっています。例えば「Z」と「C」みたいに、日本語話者には区別しづらい音も、繰り返し練習できる。
未来:家でそこまで付きっきりで見てあげるのは、なかなか難しいです。
ふじい:そうなんです。だからこそ、「親が教えられない部分を、道具が補ってくれる」という点に驚きました。しかも1日5分という設計なので、子どもも続けやすいです。
未来:操作には慣れが必要そうですが、1日5分なら保護者が使いながら付き添ってもいいですし、慣れたら自分でどんどん進めるのもいいですね!
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未来:他故さんは、この1年で一番驚いた文房具は何でしたか?
他故:僕は、「キャンパス 秒でパッと開けられるバインダー(コクヨ)」です。従来のルーズリーフバインダーって、バインダー金具の上下にあるノブを引っ張らないと開かなかったり、その開閉にもかなり力を入れないといけなかったりしますよね。子どもだと、無理に開けて紙を挟んでしまったり、リングに指を挟みそうになったり、そもそも開けられなくて止まってしまうこともある。

「キャンパス 秒でパッと開けられるバインダー(コクヨ)」
未来:あります。リングに紙が引っかかって、きれいに閉じられないこともありますよね。
他故:そうなんです。ああいう小さなストレスって、積み重なると意外と大きいんですよね。でもこれは、中央の6個のリングを上下から挟むように軽くつまむだけで、一瞬でパッと開く。閉じるときも中央の開いたリングを軽く左右からつまんで戻すだけ。本当に秒で開くし、秒で閉じます。

「キャンパス 秒でパッと開けられるバインダー(コクヨ)」
未来:たしかに、力がいらないですね。
他故:そうなんです。力が弱い子でも、手先が不器用な子でも、同じように扱える。「できる子に合わせる」のではなく、「誰でも同じように使える」ように設計されている。これはインクルーシブデザインの好例だと思いました。
未来:開ける・閉じるで止まらないだけでも、勉強のテンポが崩れにくそうですね。
他故:まさにそこです。ルーズリーフを挟む、入れ替える、見返す。その一つひとつがスムーズだと、思考が止まらない。派手ではないけれど「学びの流れを止めない」という意味で、すごく完成度が高い文房具です。
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未来:ふじいさん、他故壁氏さん、今回もたくさんの文房具を紹介していただき、ありがとうございました! どれも「なるほど」と思う工夫ばかりで、正直、私自身も試してみたくなりました。子どもの「できない」を減らしたり、「なんで?」を引き出したりしてくれる文房具は、忙しい毎日の強い味方になりそうですね。新学期を迎えるご家庭はもちろん、普段の学びを少し見直したいという方も、ぜひ参考にしてみてください。
お話を伺ったのは…ふじいなおみさん 。文房具のさまざまな特長・長所をより多くの方々に広める(プレゼンをする)「文房具プレゼンター」として活躍。ラジオ番組「他故となおみのブンボーグ大作戦!」をはじめ、ステイショナー「文具のとびら」、 小学館「HugKum」、 学事出版「Web Gakuji」 など、さまざまなメディアで発信を行っている。万年筆のインクにも造詣が深い。
お話を伺ったのは…他故壁氏さん。静岡県浜松市生まれ。またの名を【ブンボーグA(エース)】。ラジオ番組「他故となおみのブンボーグ大作戦!」パーソナリティ。筆記具やノート、その他持ち運ぶことのできる文房具全般に興味を持っている。
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